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“I am” Donation®项目

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これは私の実体験です。
皆さんにこの言葉を伝えたいと思います。
「与えた愛は、自らに還る」

「私はたくさん勉強して、お医者さんになりたいです!」

希望の種を育む地で

インド・ビハール州。

小さな村に、あたたかな希望の光が降りそそぐ。

「I am = 私が私であるために」

世界中の誰もが自分らしく活躍できる、そんな環境が広がっていきますように──

そう願いを込め、国際NGOプラン・インターナショナルを通じて始動した、“I am” Donation プロジェクト。

女性職人の手で一つひとつ丁寧に紡がれる“I am” Donationのジュエリーは

1点につき1,000円が、子どもたちの教育支援に充てられる。

「これは何色にしよう」

月や天使、動物や花 ───

「opnner」Kaho Iwayaさんのイラストが描かれた画用紙に、カラフルな絵の具で、思い思いの色が重ねられていく。

「いただきます!」

陽だまりの教室にあふれる、元気いっぱいの声。

子どもたちが心待ちにしている、給食の時間。

栄養たっぷりの食事は、彼らの健やかな成長を支え、豊かな心も育んでいく。

母のまなざしに宿る、未来への祈り

教室の外には、我が子の学ぶ姿を愛おしそうに見守る、母親たちの姿があった。

そのまなざしには、どこまでも深い愛情と希望が込められている。

LuAnn Stone

“与えた愛は、自らに還る。”
この収益はすべて、支援を必要とする子どもたちのために使われます。